生成AI研修・セミナー
ChatGPT・Gemini・Claude を文書作成や販促物づくりで使えるよう、実習中心でお伝えします。
代表あいさつ
数字をどう読み、次に何をするか。
決めて、現場で回るまで一緒に取り組みます。
市役所で15年、産業振興などの行政に携わったのち、中小企業診断士として独立しました。毎日の仕事で生成AIを使いながら、社内のデータを経営判断の材料に変えるお手伝いをしています。
オフィス・ノード 代表/中小企業診断士内田 哲司
サービス
主力の生成AI経営支援サービス「GAIMSS」のほか、研修・仕組みづくり・経営相談まで支援します。
売上・顧客・取引のデータを生成AIと対話しながらその場で分析し、中小企業診断士が「どの商品を、どの得意先に」まで次の一手に落とし込みます。
ChatGPT・Gemini・Claude を文書作成や販促物づくりで使えるよう、実習中心でお伝えします。
紙の日報やExcelのアプリ化、社内の質問に答えるチャットボットなど、現場で使える仕組みをつくります。
Claude Code・ChatGPT Work・Codex の選び方から、社内に定着するまでお手伝いします。
補助金を活用した事業計画づくりの助言、事業承継、DX推進など、経営の相談を承ります。
オフィス・ノードの主力サービス
GAIMSSは、社内のデータを生成AIとの対話で分析し、経営判断の材料に変えるオフィス・ノードの生成AI経営支援サービスです。
こんなことを感じていませんか?
忙しいのに、
売上は伸びても、
どこを変えれば、答えのヒントは、会計ソフトや販売管理システムにすでに入っているデータにあります。
GAIMSSでは、社内のデータを整えておけば、社長の「知りたい」に面談の場で数字が返ってきます。そのため、何をやるかを数字をもとにその場で話し合え、次の一手を決めやすくなります。データが紙やExcelにばらばらにある、どう整えればよいか分からないという場合も、生成AIで分析できる形への整え方から支援します。
例:売上はあるのに利益が残らない会社の場合
お客様にとっての違い
STEP 1
社内にある取引明細・売上・得意先などを、分析できる形に整える(整え方から支援)
STEP 2
その場で集計し、切り口を変えて確かめる
STEP 3
取り組む順番を経営の言葉で整理
実際の分析の様子(生成AIを使った対話型分析の一例)
入れてよい情報の線引き
氏名・取引先名の置き換え
AIツールの設定の確認
社内の利用ルールづくり個人情報(顧客名簿など)や、取引先から預かった情報(秘密保持契約の対象など)について、業務の進め方や社内ルールづくりに関する一般的な助言をします。個別の契約書の解釈、法的な適否の判断、紛争への対応など、弁護士法第72条により弁護士でなければ行えない業務はお受けしません。法的な判断が必要な場合は、弁護士にご相談ください。税理士・社会保険労務士・行政書士など、ほかの士業の独占業務に当たるものも同様にお受けしません。
岡山県・香川県・広島県福山市を中心に、
訪問とオンラインで支援しています。
GAIMSSで見えること
GAIMSSの分析で、たとえば次のようなことが見えてきます。
売れているのに儲からない商品や、値引きで利益が削れている取引を見つけます
支払サイトや回収の遅れを整理し、資金を圧迫する取引を見える形にします
利益を減らしている外注費・送料・手数料や、滞留している在庫を洗い出します
条件のばらつき、離れそうな顧客、月末の着地見込みを早めにつかみます
「誰に何を売って儲けているか」を出し、追加提案の余地がある先を絞り込みます
ご相談から定着まで
お悩みと手元のデータをお聞きし、必要なデータと整え方をお伝えします
お預かりしたデータを整えたうえで、オンラインで1時間、その場で分析・検証します
取り組む順番を、診断士の視点で示します
アプリ導入や社員研修、毎月の伴走まで続けます
まずはお試しで始めたい方向けに「Lite顧問プラン」もご用意しています。訪問の場合は別途交通費の実費をいただきます。
生成AI活用のセミナー・講演
受講者が手を動かす実習中心で、翌日から自社で試せる内容です。
オフィス・ノード/GAIMSS
オフィス・ノード 代表/中小企業診断士
所属:一般社団法人岡山県中小企業診断士協会(執行役員)
GAIMSS メンバー/中小企業診断士
所属:岡山県中小企業診断士協会、岡山商工会議所
資格:中小企業診断士、MR認定資格、簿記2級、FP2級、情報セキュリティマネジメント
ご相談の前に
岡山の中小企業診断士・内田哲司が2025年に開業した事務所です。主力の生成AI経営支援サービス「GAIMSS(ゲイムス)」のほか、生成AIの研修・セミナー、AIツールの導入支援、業務のデジタル化、補助金を活用した事業計画づくりなどの経営相談を行っています。
オフィス・ノードの主力サービスである生成AI経営支援サービスです。会計ソフトや販売管理システムにある売上・粗利・得意先などのデータを、ChatGPTやGeminiと対話しながらその場で分析し、中小企業診断士が「どの商品を、どの得意先に」まで具体的な次の一手に落とし込みます。生成AIの研修や業務のデジタル化などは、オフィス・ノードの別のサービスとして承ります。
岡山県・香川県・広島県福山市を中心にご訪問します。無料相談や分析セッションはオンライン(Google Meet)でも行えます。
はい。商工会・支援機関・企業向けに、ChatGPT・Gemini・Claude・Gemini Notebookを日常業務で使うためのセミナーや社員研修を行っています。受講者が手を動かす実習を中心にしています。
はい。仕事を任せられるAIツールの選び方、初期設定、社内での使い方づくりまでお手伝いします。
取引明細・売上・粗利・得意先・回収条件など、すでに社内にあるデータで始められます。必要なデータは初回のヒアリングでお伝えします。データが紙やExcelにばらばらにある、どう整えればよいか分からないという場合も、どのデータを・どの形で残すかを一緒に決め、生成AIで分析できる形に整えるところから支援します。
毎月の伴走型の支援で、料金は面談の回数(月1〜3回)、訪問の有無、業務アプリづくりなど支援の範囲によって決まります。無料相談(30分・オンライン)でお話をお聞きしたうえで、お見積りをお渡しします。月1回の面談から1か月単位で始められる「Lite顧問プラン」もご用意しています。
個人情報や、取引先から預かった情報(秘密保持契約の対象など)は、入れる前に扱い方を決める必要があります。オフィス・ノードでは、入れてよい情報の線引き、名前などを記号に置き換える下処理、AIツールの設定の確認、社内ルールづくりを一緒に行います。ただし、個別の契約書の解釈や法的な適否の判断は弁護士の業務のため、お受けしていません。
どんなデータがあるか、何を決めたいかをお聞きして、進め方をご提案します。
セミナーの内容についてのご質問も歓迎です。
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