01毎日の手間
打ち直し・転記を減らしたい
「伝票をExcelに打ち直している」
中小企業のAIトランスフォーメーション支援
手書きとExcelの手間をAIで減らし、社員がもっと働きやすい会社へ。
業務の見直しからアプリ・システム開発まで、中小企業診断士が一緒に進めます。
小さな手間から、
システムの見直しまで
01毎日の手間
「伝票をExcelに打ち直している」
02紙とExcelの管理
「どれが最新か分からない」
03業務システム
「使いにくい。費用も高い」
どれか分からなくても大丈夫です。
「AIの力で、社員がもっと働きやすくならないか」からご相談ください。
業務の見直しから、
アプリ・システム開発まで
紙・Excel・システムの使い方を現場で確かめ、何を、どの順で変えるかを提案書にまとめます。
スマホでの入力、AIによる伝票の写真の読み取り、みんなで見る台帳など、業務に合わせたアプリを、開発の実績がある協業先と連携してつくります。
お使いのシステムの会社と連携しながら、設定や使い方の見直し、更新時の比べ方を、お客様の立場で整理します。
操作の説明、手順書づくり、使い始めのご質問への対応まで行い、現場で使い続けられる形にします。
3か月で進める場合の例
ご依頼の前に
30分・オンライン
1か月目
紙・Excel・システムの使い方を現場で確認
1か月目の終わり
変えること・順番・費用
2〜3か月目
アプリづくりと、現場での試行
期間は一例です。業務の範囲や開発の規模によって、3か月より長くなることがあります。期間と内容は、無料相談のあとにご提案します。
AIを活かした伴走支援と開発で、
現場に合う仕組みを
素早く、柔軟に形にしています
歯科医院
実際の画面
これまで届いた納品書を見ながら、品名と数量を在庫の表に手で書き写していた
これから納品書をスマホで撮影すると、AIが品名と数量を読み取って入庫を記録。撮った写真も残る
書き写しと見比べの手間が減り、在庫の数をいつでも確かめられる
材木店
実際の画面
これまで仕入・売上の伝票を見ながら帳簿をつけ、請求書や会計ソフトへの入力を別々にしていた
これから伝票を撮影するとAIが読み取って台帳に記帳。その台帳から請求書づくりと会計ソフトへの取り込みまでつながる
同じ内容を何度も入力する作業がなくなる
製造業
実際の画面
これまで製品ごとの原価がはっきりせず、見積りは経験に頼っていた
これから作業日誌と機械の稼働時間を記録し、Excelで製品ごとの原価を集計する仕組みを整える
原価をもとに、見積りや値決めを考えられる
お客様の名前は伏せ、業種だけを記載しています。画面は、お客様の名前・取引先・金額などを隠して掲載しています。
ご相談の前に
岡山の中小企業診断士・内田哲司が2025年に開業した事務所です。内田はエンジニア出身で、大手電機メーカーのグループ会社で電気設計とプロジェクト管理に携わったのち、市役所で15年、産業振興などの行政を経験して独立しました。技術と経営の両方の目線で、AIの使い方を一緒に考えます。
提供しているサービス
セミナー登壇の実績(主なもの)
支援の例のような業務改善のための仕組み(伝票や納品書の写真の読み取り、みんなで見る台帳、Excelの集計表など)であれば、毎月のご契約の範囲で行えます。より大きなシステム開発が必要な場合は、協業先と連携して進め、別にお見積りします。
開発は、中小企業向けのシステム開発やウェブサイト構築で複数の実績がある協業先と連携して進めます。オフィス・ノードは、お客様と開発者の橋渡し役です。現場でのヒアリングを通じて業務の流れと困りごとを整理し、経営への効果を見定めながら、何をどこまで作るか(要件)を一緒に決めます。開発中も導入後も、現場で使い続けられるまで伴走します。
はい。初回の相談(30分・オンライン)は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。2回目以降のご相談は、ご契約のうえで承ります。
3か月ほどが一例です。業務の範囲や開発の規模によって長くなることがあり、無料相談のあとに期間と内容をご提案します。
業務の範囲で変わります。無料相談のあとにお見積りします。
使えそうな制度があるか、あわせて確認します。